F1チャンネル

F1のメモラビリアを中心に紹介するブログです 画像の転載は全て禁止です

クラッシュ

棚にバイザーを並べてみました
グローブより良いと思うのは、もともとがパーツ好きな性格だからかも

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普段は仕事もプライベートもMacしか使わない私ですが、
録画やらムービーの圧縮やらはWindowsを使用しています
で、最近そのWindowsが

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どうしてくれる!
こいつが連発して、もう危険信号全開
ブルーが眩しい!!

エラーコード調べたらハードウェア関係で、どうもメモリかマザーボードあたりが怪しい
パーツ交換を考えたけれど、イビーブリッジあたりは未だに値が下がっておらず、
コンデンサー使っているパーツの中古に高いお金を払う気になれないので、
実に7年ぶりの一新をすることに

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最新のCore i7の8700です
6コア/12スレッドですってよ
最上位の8700kは、電源入れっぱなし&安定重視の私には不要です
オーバクロックなんて橋は渡らない!
だからK無しの8700で正解で、マザーボードもベーシックなもので十分
これ以外に買ったのはメモリDDR4を16GBとOS
ついにさよならWindows7
ようこそWindows10
移行なんてことはせず、クリーンインストールと決めている

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タスクを見ると、みたことない景色
これが6コア/12スレッドってやつか…
ファイルコピーとソフトウェアレンダリングを同時にやらせてます
ムービーのレンダリングは今までの倍以上のスピードで完了

たまたま昨年終わりにintelがCPUの大きなモデルチェンジをしてくれたことで
見事に恩恵に授かりました
2日くらい天下取った気分

F1開幕前に問題解決できて良かった












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  1. 2018/02/10(土) 19:13:16|
  2. PC
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iTunes Matchの更新が終わらない事について

iTunes Matchの最初の難関は登録です。
これはネットでも散々言われている事なので、色々試してみました結果を書きます。
自分のライブラリの量が多いと登録中に間違いなくつまずく。
また、つまずいた原因がわかりにくい。
エラーになったときの対処方法としては、iTunesの再起動とかサインインをやり直すといった事が言われていますが、その前に時間がかかるファイルとそうでないものがあることを知った方がよいです。

実験として、
専用のライブラリを作ります。
1:optionを押しながらiTunesを起動して「新規ライブラリ」を作成(Macの場合)
2:iTunesの「環境設定」→「詳細」でライブラリへの追加時に”iTunes Media"フォルダにコピーする”のチェックを外します。
3:この新しいライブラリに、普段使っているiTunesライブラリのアルバムを10枚ほど追加します。2の行程をやっておけばコピーが発生しないのでSSDやHDDの容量を気にする必要はありません。
4:これで「iTunesMatchをアップデート」を行ってみてください。

これを何回か試すとわかる事があります。
同じくらいの量で数回やってみると、終わるまでの時間にずいぶんと差があることに気づきます。
iTunesのリスト表示を「曲」にして「iCloudの状況」にしてみてください。
「マッチ」「購入した項目」か「アップロード済み」になっています。
「購入した項目」はiTunesMatchをONにするだけで表示されていたものですから無視します。
「マッチ」iTunesストアで販売されている物と合致したもので、「アップロード済み」のものは合致したものがなく、PCでaac256kbbsに変換した物をiCloudにアップロードしたものです。
つまり、「マッチ」しなかった曲が多いと、必然的に時間がかかるという事です。
これが大量にあったばあいに作業がひっかかる可能性が高く、時間も必要なのです。

面倒でも少しずつやるというのもアリだと思いますし、プロバイダが設定しているアップロード制限を気をつける事もできます。
何より、少しずつでも進んでいる事を実感出来るのは大きいですね。
Mac使いの方は、登録が終わったファイルはラベルで色を付けると一目瞭然でオススメですよ。



  1. 2014/06/29(日) 05:44:36|
  2. PC
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iTunes Matchを試す

普段、音楽CDはApple Lossless(ALAC)コーデックを使用しています。
ある時期から圧縮音声が気に入らず可逆圧縮方式に切り替えたのです。
こんなユーザーには向いてないというiTunes Match。
何故なら、iPhoneではaacの256kbpsになってしまうのですから本末転倒というわけです。
しかし、最近では出先での音質にはこだわらなくなってきていたのと、やはり収納出来る曲の制限が気になっていたので、思い切って試してみようとなったわけです。
結果は「これで良し」でした。
急に聴きたくなったあの曲がネットにさえ繋げって入れば、どこでも聴く事ができるのですから。
これで眠っていた曲を聴く機会が増えましたよ。
どのPCでもiPadでもiPhoneでも、出先(ネット環境必要ですが)でも全てのライブラリが共有できる。
ALACの音はこだわり環境で聴ければ十分という結論です。

出先では、「質より量」な私です。
  1. 2014/06/29(日) 05:10:19|
  2. PC
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